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戸田書店にいったんだ・・・

ってなわけで生徒会の八方買ってきました!

あ、ちなみに和訳はこの下にかくつもり^p^


内容はまだ熟読してないんで説明できなかったりしちゃったり

つか聞きたい奴なんぞいないだろwww

生徒会シリーズ

画質悪くてサーセンw

手抜き撮影な上に、画質を落としたまま撮影^p^

さらにいっぺんに全部いれたせいで・・・・www

「くっ俺の撮影能力はやはりこの程度だったのか・・!!」


最下段にある3冊は黙示録でいわゆる番外編w

んで、注目していただきたいのは1~8巻なのだが・・・・

最後になってくるほど確実に色気がましてきてる・・・^p^

まぁ8巻までやっとキスシーンといってもあやふやな表現^p^

がでてくるのだから表紙絵はまったくの飾りですw

下らんことを駄弁ってるだけの本だけど、くそおもしろいから読んでますん


明日は忘れずに本を学校に持っていかなければ・・・


んじゃ、つミ[和訳]

-13---------------------------------------------------

「宇宙空間はどんな感じですか」「恐ろしいですか」「寒いですか」「眠るのに困ったりしましたか。」

これらは皆が宇宙空間にいる宇宙飛行士に尋ねた質問です。

その経験は表現しがたいのです。

私の最初の宇宙飛行は1983年6月、他の4人の宇宙飛行士とともに行ったものでした。

宇宙にいて最高のことの1部は、無重力であることです。

滑るように上下に進んだり、シャトルの中の周りをまるでアザラシのように正しい向きで逆になっている状態の頻度が同じくらいなのは、すばらしい感触です。(ここがいまひとつ分からない部分

地上でさかさまになると重力が頭に見買って血を引っ張るために、変な感じ(違和感がするのです。

宇宙において、私は頭が床を向いていようと天井を向いていようと、きっかりおなじにかんじるのす。

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机の上に置いといた蛍光管式のライトが切れたwww

しょうがない・・・部屋の電気つけるか・・・

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無重力状態にあるとき、変わらないものもあります。

心臓の鼓動は地上にいるときと変わりません。

相変わらず食べ物を飲み込み、消化することもできます。

私の眼、耳、鼻、そして、味覚は立派に機能しています。

わたしはちょうど家にいるときのように、ものを見聞きし、臭いをかぎ、味わうのです。

けれど、私はすべての宇宙飛行士が行っている小さな違いを見つけました。

地上にいるときと違って体内の流体は足に向かって引っ張られないので、より多くの流体は顔や上半身に残ります。

このため私たちの顔は少しふっくらし、ほほが膨らむのです。

また無重力下において我々の脊髄は圧縮されないため、軌道上にいるときは、およそ1センチメートル背が高くなります。

あいにく(少なくとも私の場合は)、地球に帰ってきたときにはもとの身長に戻ってしまいました。

烏有での初日の間中、わつぃはあちこち動き回る方法を学ばなければなりませんでした。

私は空気中を「泳ごう」としましたが、まったくうまくいきませんでした。

水と同じように、空気は濃くなくて私は空気中で犬かきをし、どこへでも行けないのを愚かだと思いました。

まもなく、私は部屋を横切りたいなら、壁のひとつを押して、離れなければいけないことを発見しました。

初め、私は何度も少し強く押しすぎて向かいの壁にぶつかったりしましたが、すぐに緩やかな押し方でくねくねと向きを変えて進めるようになりました。

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おわり
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